The狙い撃ち★広島球団専

このブログは広島東洋カープ球団の情報をまとめたブログです


    西川 龍馬(にしかわ りょうま、1994年12月10日 - )は、島根県出雲市生まれ、大阪府大阪市港区育ちのプロ野球選手(内野手、外野手)。右投左打。広島東洋カープ所属。 歴史好きの父親に坂本龍馬にちなみ「龍馬」と名付けられた。 小学校1年から軟式野球の大阪市港区にある福崎ヤンチャーズで野球を始め
    15キロバイト (1,567 語) - 2019年11月9日 (土) 11:06



    (出典 i.daily.jp)


    成長!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/14(Thu) 16:17:23

    8月17日、横浜スタジアムでのDeNA戦。3回の第2打席で、西川の今季の打席数が443に達した。プロ初の規定打席到達。
    石田が投じたカウント1―1からの3球目を、中前にはじき返し、自らの区切りに花を添えた。

    今季はシーズン前から規定打席到達を目標に掲げ、打率3割、10本塁打も目指していた。
    10本塁打は、7月31日の巨人戦で高橋から先頭打者弾を放ち、早々と達成。月間4本目の先頭打者アーチは球団新記録というおまけつきだった。

    打率は8月後半から3割をキープして期待が膨らんだ。終盤に勢いが止まり、残り1試合の時点で.294。
    9月27日の中日との最終戦で5打数5安打なら大台復帰と追い込まれたが、最後までファンを楽しませた。
    最終戦は第1打席から3打席連続安打を放った後、4打席目で二ゴロに終わり、万事休したが、恐るべき集中力を発揮した。
    終わってみれば自己最高の打率.297、自己最多の16本塁打をマークするキャリアハイのシーズンとなった。

    打率3割への挑戦は「もう一度出直し」と話す。手応えはある。今季は三番でスタートしたが打順が固まらず、前半は主に五番、後半は一番に落ち着いた。
    役割が変化する中でポイントゲッターとしてもチャンスメーカーとしても貢献しており、大きな収穫となった。
    秋季練習では三塁守備に再挑戦するなど、出場の幅を広げることにも取り組んでいる。規定打席到達という自信を胸に、西川はさらに飛躍する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191114-00000007-baseballo-base
    11/14(木) 12:02配信

    http://npb.jp/bis/players/71475132.html
    成績


    (出典 Youtube)

    広島東洋カープ 西川龍馬 応援歌


    【【解説】西川龍馬 打率3割への挑戦は続く..】の続きを読む


    鈴木 誠也(すずき せいや、1994年8月18日 - )は、東京都荒川区出身のプロ野球選手(外野手)。右投右打。広島東洋カープ所属。 小学2年生の時に荒川リトルで野球を始める。中学校時代には荒川シニアに所属していた。 二松學舍大学附属高校へ進学してからは、投手として、1年時の秋からエースの座を確保
    49キロバイト (6,193 語) - 2019年11月13日 (水) 07:57



    (出典 bb-news.jp)


    おかわりくん超えた!?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/12(火) 06:38:51.48

    ◇第2回WBSCプレミア12スーパーラウンド第1戦 日本3―2オーストラリア(2019年11月11日 ZOZOマリン)

    侍ジャパンは4番の鈴木(広)が6日のプエルトリコ戦から3試合連続弾。
    プロ参加の主要3大会で日本代表選手の3試合連続本塁打は、04年アテネ五輪の高橋由伸(巨)が3番、17年WBCの中田翔(日)が5番で記録したのに次ぎ3人目。

    4番では鈴木が初めてだ。また鈴木の3本塁打、10打点はいずれも今大会トップ。
    プレミア12の1大会最多記録を見ると、本塁打が15年林智勝(台湾)の4本で連続試合本塁打は同じ林智勝の4試合。
    打点は15年中田翔の15となっているが、鈴木は記録をどこまで伸ばすか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191112-00000077-spnannex-base
    11/12(火) 5:30配信


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    (出典 www.sankei.com)



    (出典 Youtube)

    2019 プレミア12 侍ジャパン 鈴木誠也 ホームラン 11/11 vsオーストラリア


    (出典 Youtube)

    【これが日本の4番】鈴木誠也の3試合連続となるホームラン! プレミア12スーパーラウンド11月11日 日本vsオーストラリア


    (出典 Youtube)

    広島東洋カープ #51 鈴木誠也 応援歌(歌詞付き)

    http://npb.jp/bis/players/81785137.html
    成績

    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2019/p122019111102.html
    試合スコア


    【【朗報】鈴木誠也 中田翔の記録を越えられる!?】の続きを読む


    岡田 明丈(おかだ あきたけ、1993年10月18日 - )は、東京都練馬区出身のプロ野球選手(投手)。右投左打。広島東洋カープ所属。 東京都練馬区の強豪・大泉第二中学校の軟式野球部で三塁手として野球を始める。野球を始めた当初はルールもよくわからず、打者として出塁する際には三塁に走ったことがあった
    14キロバイト (1,633 語) - 2019年10月30日 (水) 09:46



    (出典 carp.ho2.info)


    崩れる..

    1 ひかり ★ :2019/11/12(火) 22:47:28.82

     広島の岡田明丈投手が12日、秋季キャンプ地の宮崎県日南市のチーム宿舎で契約更改交渉に臨み、1100万減の4400万円にサインした。
    4年目にして、初めてダウンで更改した。

     先発ローテの柱として期待されながら、わずか3試合の登板。今季初登板となった4月4日の中日戦では5回2/36安打3失点。続く11日の
    ヤクルト戦では1回2安打6四球6失点(自責点5)と自ら崩れた。

     「最初の滑り出しでつまずいて、それをばん回できなかった。今年に関してはうまくいかないことが多かった。悔しい思いはあります」

     秋季キャンプでは直球を磨き直し、制球力のアップにも力を入れている。来季へ向けて「キャンプも開幕も1軍でスタートしたい」と力を込めた。

     また、薮田は900万減の2800万円で、アドゥワは現状維持の2200万円でそれぞれ更改した。(金額は推定)

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191112-00000130-dal-base


    【【悲報】岡田明丈 減俸4年目でダウン..】の続きを読む


    堂林 翔太(どうばやし しょうた、1991年8月17日 - )は、愛知県豊田市出身のプロ野球選手(内野手)。右投右打。広島東洋カープ所属。血液型はA型。妻は元TBSアナウンサーで現フリーアナウンサーの枡田絵理奈。 小学校2年時に「豊田リトル」で野球を始める。
    29キロバイト (3,613 語) - 2019年11月10日 (日) 07:26



    (出典 pbs.twimg.com)


    現状維持してないのに現状維持?

    1 ニーニーφ ★ :2019/11/13(水) 21:10:23

     広島の磯村嘉孝捕手が13日、秋季キャンプ地の宮崎県日南市で契約更改交渉に臨み、700万増の1800万円にサインした。

     今季はキャリアハイとなる65試合に出場し、打撃での活躍が目を引いた。8月1日の巨人戦では、代打で出場し勝負強さを発揮。
    1-1の七回無死一、二塁でバスターエンドランを見事に決めてチームの勝利に貢献した。

     「代打で出て打点を挙げたことを評価してもらいました」

     ただ反省点も口にした。「守備面。マスクをかぶった試合は少なかったし、出た試合では失点が多くてチームに迷惑をかけた」。
    来季へ向けて「会沢さん、石原さんがいて、若い選手もたくさんいる。追い付かれないようにしたいし、(先輩には)追い付いていきたい」と前を向いた。

     またこの日は、野間が現状維持の3400万円、堂林も現状維持の1600万円で来季の契約を更改した。(金額はいずれも推定)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00000123-dal-base


    【【解説】堂林翔太 給料維持..】の続きを読む


    菊池 涼介(きくち りょうすけ、1990年3月11日 - )は、東京都東大和市出身のプロ野球選手(内野手)。右投右打。広島東洋カープ所属。 中学生時代まで東大和市で暮らした後に、長野県塩尻市にある武蔵工業大学第二高等学校へ進学。在学中のポジションは三塁手だったが、春夏ともに全国大会へ出場できなかった。
    35キロバイト (4,077 語) - 2019年11月10日 (日) 16:14



    (出典 news.ajinomoto.co.jp)


    チャレンジしないことには何も始まらない..

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/10(日) 09:55:12.47

    広島は8日、菊池涼介二塁手のポスティングによるメジャーリーグへの移籍を容認した。

    これで、海外FA権を行使した西武の秋山翔吾、菊池と同じポスティング制度でのメジャー移籍を望むDeNAの筒香嘉智の3人が、今オフのメジャー移籍を目指すことになった。

    この3人の「挑戦」には、ただただ賞賛を送りたい。
     
    彼ら3人の力量であれば、国内にとどまっても、それなりの立ち位置で君臨できただろう。
    当然、金銭面も含めてのことだが、それを分かっていながら、その身一つで海外へ挑戦する。その心意気には感服するばかりだ。

    彼らのメジャー挑戦は、大きな足跡を残すのではないかと個人的には思っている。
     
    というのも、3人はかつての名プレーヤーと比べて、メジャーでの成功がやや厳しいとの評価をされている。
    もしかしたら、日本での待遇より悪くなり、レギュラーを確約されることはないかもしれない。
    しかしそれを承知で挑戦を決断したことに、大きな意義がある。
     
    3人の挑戦がかつての選手たちと事情が違っているのは、彼らの年齢、ポジションが現在のメジャーリーグにおいて、厳しい状況に置かれているからに他ならない。

    「秋山選手が25歳だったら、そりゃ、問題なく手を上げますよ。
    でも現状、うちの外野手は埋まってますからね。
    秋山選手より若い選手たちがいます。秋山選手の力量云々が、ということではなく、現実はそうなっているということ。
    うちにどんな選手が今レギュラー張っているか、見てくださいって話です」

    そう語っていたのは、ナ・リーグのあるスカウトだ。
    秋山の能力が素晴らしいのは周知のこと。しかし、ここ何年も地区優勝をして、ワールドチャンピオンを狙うようなチームからしれみてば、秋山の年齢を鑑みると、ポジションはないということだ。

    秋山に限らず、同じ外野手の筒香にも言える。いやむしろ、筒香のほうがハードルは高い。
    秋山は(少なくとも日本では)センターを守れるだけの運動能力を誇り、走塁面でも貢献できる。
    しかし筒香は、守備はほぼレフトに限定され、守備力も走力も優れているわけではない。

    となると、侍ジャパンの4番に座り、16年に本塁打王と打点王を獲得したバッティングが肝となるわけだが、話はそう簡単ではない。今シーズン、メジャーでは歴代最多の本塁打が飛び交った。
    そして、実に130人の選手が20本塁打をクリアしている。メジャーに馴染みのない人からすれば「MLBで20本、すごい!」と感じるかもしれないが、20発ラインはある意味、「平均点」とすら言える。
    しかも、その130人の中には、捕手も遊撃手もセンターもいる。「打撃だけ」の選手が生き残るには、相当に打たなければいけないのだ。

    菊池にしても、日本屈指の守備力を誇るのは間違いない。しかし、メジャーリーグの現状、打者によってポジショニングを極端に変えて守るから、菊池の広い守備範囲が生かされるとは言い難い。
    また、日本でもハマる投手には固め打ちができるものの、そうでないと見込みが下がる打撃で勝負しなければいけない。四球の少なさを含めると厳しい現状にさらされるということである。

    しかし、だからといって、彼らはメジャー挑戦をやめるべきなのだろうか。


    【【悲報】菊池涼介 メジャーで守備力は通じない!?】の続きを読む

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