The狙い撃ち★広島球団専

このブログは広島東洋カープ球団の情報をまとめたブログです

    2019年06月


    広島長野が三塁打、指名打者22打席目の初安打 - 日刊スポーツ
    チョーさんが止めた。「1番指名打者」で先発出場の長野久義外野手(34)が1回、右翼フェンス直撃の三塁打を放った。今季交流戦パ・リーグ球団主催6試合目にして、1…
    (出典:日刊スポーツ)


    長野 久義(ちょうの ひさよし、1984年12月6日 - )は、佐賀県三養基郡基山町出身のプロ野球選手(外野手)。右投右打。広島東洋カープ所属。 佐賀県基山町立基山小学校1年生の時に地元の少年軟式野球チーム「基山バッファローズ」に入部。6年生時に主将を務める。基山中学校時代は九州硬式少年野球協会フ
    46キロバイト (5,638 語) - 2019年6月11日 (火) 21:15



    (出典 nekkyu89.com)


    去年は代打でも割と良かったのに..

    1 風吹けば名無し :2019/06/29(土) 22:53:46.91

    5月 .284
    6月 .293


    【【2018の3月、4月】長野久義 年齢的にキツイ!?】の続きを読む


    緒方監督、7失点大瀬良は「次もがんばってもらう」 - 日刊スポーツ
    広島はエース大瀬良大地投手(28)が打ち込まれて敗れるというショッキングな内容で、リーグ再開初戦を落とした。4番手中村祐太投手(23)も6失点。被安打17は今…
    (出典:日刊スポーツ)


    緒方 孝市(おがた こういち、1968年12月25日 - )は、佐賀県鳥栖市出身の元プロ野球選手(外野手、右投右打)・コーチ。現在は広島東洋カープの監督。 妻はタレントの緒方かな子(中條かな子)、長女は声優の緒方佑奈。 佐賀県立鳥栖高等学校では3年春の九州大会でベスト8、夏は全国高等学校野球選手権佐賀大会でベスト4。
    30キロバイト (2,653 語) - 2019年6月25日 (火) 03:56



    (出典 fsdlcenter.com)


    どゆこと?

    1 風吹けば名無し :2019/06/28(金) 19:53:24.47

    7点目を取られた直後に主審に詰め寄って大声あげてた模様


    【【悲報】緒方監督 主審に逆ギレ!?】の続きを読む


    2019年のオールスターゲームは、2019年7月に行われる予定の日本プロ野球のオールスターゲーム。 前年に引き続き3年連続でマイナビの特別協賛により、「マイナビオールスターゲーム2019」として開催される。 前年同様2試合の開催。また、全試合DH制を採用。 第1戦 7月12日 東京ドーム
    14キロバイト (415 語) - 2019年6月27日 (木) 08:06



    (出典 img.hmv.co.jp)


    まぁまぁだな..

    1 ひかり ★ :2019/06/27(木) 16:44:21.07

     日本野球機構(NPB)が「オールスターゲーム2019」の選手間投票結果を発表した。

     <セ・リーグ>

     投手 ◎大瀬良大地(広島)

     捕手 ◎梅野隆太郎(阪神)

     一塁手 ロペス(DeNA)

     二塁手 ◎山田哲人(ヤクルト)

     三塁手 高橋周平(中日)

     遊撃手 ◎坂本勇人(巨人)

     外野手 ◎鈴木誠也(広島)、丸佳浩(巨人)、◎筒香嘉智(DeNA)

     <パ・リーグ>

     投手 ◎千賀滉大(ソフトバンク)

     捕手 ◎森友哉(西武)

     一塁手 ◎山川穂高(西武)

     二塁手 ◎浅村栄斗(楽天)

     三塁手 松田宣浩(ソフトバンク)

     遊撃手 ◎今宮健太(ソフトバンク)

     外野手 ◎秋山翔吾(西武)、◎吉田正尚(オリックス)、西川遥輝(日本ハム)

     DH デスパイネ(ソフトバンク)

     ◎印はファン投票とW選出。

     また、監督選抜の結果は7月1日にNPBが発表する。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190627-00000156-spnannex-base


    【【解説】オールスターゲーム2019 選手間投票結果!】の続きを読む


    交流戦最下位の広島 逆境こそチーム改造の好機(写真=共同) - 日本経済新聞
    広島がセ・パ交流戦で4勝12敗1分け(6月24日現在)と負け越した。リーグ半ばの"中間テスト"の意味合いがある交流戦で及第点を取れず、リーグ4連覇に暗雲がたれ込める ...
    (出典:日本経済新聞)


    アレキサンダー・モン・ラミレス・キニョーネス(Alexander Ramón Ramírez Quiñónez, 1974年10月3日 - )は、ベネズエラ出身の元プロ野球選手(外野手)、横浜DeNAベイスターズ監督(第30代)。2019年に日本に帰化した。
    82キロバイト (10,589 語) - 2019年6月17日 (月) 03:13



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    カープファイト!

    1 ひかり ★ :2019/06/27(木) 19:10:47.95

     DeNA・ラミレス監督はリーグ戦が再開する28日からの広島3連戦(横浜)へ向け、対戦相手を警戒した。

     交流戦を10勝7敗1分けの4位で終えたDeNAに対し、広島は5勝12敗1分けの最下位と苦戦した。勢いはDeNAにあるようにも思えるが、
    ラミレス監督は「交流戦で調子がよかったセ・リーグの球団はほとんどなかったので、(広島の低迷は)関係ない。調子が悪いと思うのは大きな間違いです」
    と表情を引き締めた。

     今季は広島には3勝6敗と負け越しており、さらにリーグ3連覇中の強敵とあって油断はしない。「逆転の広島です。試合終盤でリードしていても
    どうなるか分からない。それが広島の強みだと思います」。相手の底力を警戒した。

    サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190627-00000564-sanspo-base


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    九里 亜蓮(くり あれん、1991年9月1日 - )は、広島東洋カープに所属する鳥取県米子市生まれのプロ野球選手(投手)。 米子市で出生後に、小学校2年生で野球をスタート。小学3年生で父と一緒に渡米した。現地の硬式野球チームでは内野手を務めたが、家庭の事情から1年で帰国。中学校を卒業するまでは、もっぱら母方の祖母に育てられた。
    14キロバイト (1,891 語) - 2019年6月26日 (水) 09:24



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    66度目で初完封って逆にすごい!

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/06/26(水) 06:10:36.58

     【交流戦 広島2―0楽天 ( 2019年6月25日 楽天生命パーク )】 広島・九里亜蓮投手(27)が25日の楽天戦で6年目で自身初の完封勝利を無四球で飾り、チームの連敗を3で止めた。散発3安打で二塁すら踏ませなかった。交流戦は5勝12敗1分けで5年ぶりの最下位に終わったが、九里の好投は28日に再開するリーグ戦に向け、大きな光を灯した。

     ヒーローインタビューの最後に九里は笑いを交えて“返却”を訴えた。「初完封のボールは(西川)龍馬にスタンドに投げられたので、もう一度、同じような投球をしてボールをもらいたい」。9回2死から島内の左飛を処理した西川が楽天ファンが陣取る左翼スタンドへそのまま投入。その後も記念球が戻ってくることはなかった。

     試合は「困ったときの九里」がこれ以上ない力を発揮した。中継ぎを苦にしない“便利屋”と呼ばれても、こだわり続けた先発。自身66度目の先発で初完封を飾り、交流戦で苦戦を強いられたチームを最後に救った。

     2回2死からウィーラーに左前打されて以降、8回先頭の銀次に中前打されるまで16人連続アウト。うち11個のアウトをゴロで奪うなど抜群の制球力も示した。8回2死一塁から山下の三塁線への小飛球に対し「ああいうプレーになるとは…」と、頭から飛び込んで好捕するほど気迫に満ちあふれていた。

     9回のマウンド上では、ほろ苦い記憶が蘇った。昨年6月17日のソフトバンク戦で自身初完投勝利を挙げたが9回に2被弾した。「今日は点を取られないように一人一人投げた」。先頭の辰己に中前打を許したが茂木を投ゴロ併殺。島内を107球目の外角シュートで左飛に仕留めた。

     「ある程度(全球種を)投げ切れた。会沢さんのリードに感謝したい」

     この日の直球は自己最速に並ぶ149キロを計測。昨季から変化を加えた筋トレが生きた格好だ。「重いものを持つことが重点的だったけど、動きながらだったり、瞬間的なものを増やした。それをシーズン中も継続したことが直球にいいように出ていると思う」。自主トレ先の米国で学んだトレーニング方法を、昨季からトレーナーと相談しながらシーズン中にも採用。昨オフには、自主トレ先をフロリダに変更して新たな知識も蓄えた。今季は不調から1度先発を外れたが「トレーニング内容は変えずにやってきた」と中継ぎ期間も鍛え続けたことが報われた。

     チームの連敗を3で止め、緒方監督からも「九里に尽きる。本当にナイス投球だった」と称えられた。交流戦は5勝12敗1分けもリーグ首位の巨人とは1ゲーム差なのが不幸中の幸いとも言える。赤ヘルが掲げる「守り勝つ野球」を最後に思い出し、再開するリーグ戦に向かう。(河合 洋介)


    2019年06月26日 05:30野球
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/06/26/kiji/20190626s00001173057000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


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