緒方監督「僅差で勝てなかったのは悔しい」一問一答 - 日刊スポーツ
広島は阪神3連戦の初戦を、中盤まで優位に進めながら逆転負けした。緒方孝市監督(50)の一問一答は以下の通り。-途中までいい展開緒方監督 粘り強く(大瀬良)大地 ...
(出典:日刊スポーツ)


緒方 孝市(おがた こういち、1968年12月25日 - )は、佐賀県鳥栖出身の元プロ野球選手(外野手、右投右打)・コーチ。現在は広島東洋カープの監督。 佐賀県立鳥栖高等学校では3年春の九州大会でベスト8、夏は全国高等学校野球選手権佐賀大会でベスト4。 1986年のドラフト会議で広島東洋カープが3
30キロバイト (2,587 語) - 2019年3月30日 (土) 15:47



(出典 baseballking.jp)


うーん

1 ひかり ★ :2019/04/05(金) 23:10:11.14

■阪神 3-2 広島(5日・マツダスタジアム)

 広島は5日、マツダスタジアムで行われた阪神戦に2-3で敗れた。先発した大瀬良が6回まで1失点と好投したが、7回2死一塁から代打の中谷に逆転2ランを許した。
打線は菊池涼の適時二塁打と鈴木の3号ソロで一時逆転したが、終盤に相手の四死球で作ったチャンスを生かせず、7回以降は無安打で反撃はならなかった。

 緒方監督は「粘り強く(大瀬良)大地も投げてくれたが、悔しい一打になってしまった」と、中谷の一発への一球を悔やんだ。2点しか奪えなかった打線については
「攻撃の形はできている」と悲観した様子はなかった。3回に一時同点打を放った菊池涼について「キクはああいったところで思い切った打撃をしてくれる」と褒め、
一時勝ち越し弾を放った鈴木には「状態はいいのは振りを見ていてもわかる。打席でも集中力がある」と、主軸への信頼感を示した。

 巨人に3連敗して最下位で並んでいた阪神に惜敗し、チームは再び単独最下位に転落した。7試合で2勝5敗の成績は、Bクラスに終わった就任1年目以来の
ワースト記録になる。2試合連続のロースコアの展開で、あと一歩届かない敗戦に、緒方監督は「僅差で勝てず悔しいが、こういう展開でしっかり勝てるゲームを
作っていかなければいけない」と歯車の狂ったチームの立て直しを誓った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190405-00338148-fullcount-base


【【意味解らん】緒方孝市 長野使わないし、丸取られて最下位なのに変にポジティブだし..】の続きを読む