The狙い撃ち★広島球団専

このブログは広島東洋カープ球団の情報をまとめたブログです

    カテゴリ: 菊池涼介


    菊池 涼介(きくち りょうすけ、1990年3月11日 - )は、東京都東大和市出身のプロ野球選手(内野手)。右投右打。広島東洋カープ所属。 中学生時代まで東大和市で暮らした後に、長野県塩尻市にある武蔵工業大学第二高等学校へ進学。在学中のポジションは三塁手だったが、春夏ともに全国大会へ出場できなかった。
    35キロバイト (4,077 語) - 2019年11月10日 (日) 16:14



    (出典 mikansan.xyz)


    本人の夢だから応援!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/16(土) 07:41:44.30

    【スコッツデール(米アリゾナ州)=一村順子】

    4日間行われたGM会議が14日(日本時間15日)、全日程を終了。ポスティングシステムでのメジャー移籍を目指す広島・菊池涼介内野手(29)に複数球団から関心の声が上がった。
    12月に行われる大リーグの球団幹部、代理人らが一堂に会するウィンターミーティングへ向けて西武・秋山翔吾外野手(31)、DeNA・筒香嘉智外野手(27)とともに、今後の動きが注目だ。

    日本の“NINJA”の注目度が日に日に増している。ブルージェイズのアトキンスGMは、菊池涼について「おもしろい才能で(調査に)多くの時間を割いてきた」と明言。
    これまでも今季世界一になったナショナルズなども移籍候補先に挙がっており、複数球団による争奪戦に発展していきそうだ。

    評価を高めている。菊池涼の守備力は米国での認知度も十分。今季まで7年連続でゴールデン・グラブ賞に輝き、17年WBCでも美守を連発して世界中に名をとどろかせた。
    近年は極端な守備シフトで、二塁手は打力を優先させる傾向にあるが、二塁手が補強ポイントで菊池涼にも興味を示しているとされる
    インディアンスのチャーノフGMは「今でも(二塁手は)守備と攻撃力を兼ね備えた選手が求められる。センターラインは重要だ」と指摘。
    プレミア12で19打数6安打、3割1分6厘とバットでも猛アピールを続けている。

    これまで日本人内野手は米国の高い壁に阻まれ続けてきた。日本人野手の出場数上位4人はイチロー、松井秀、青木、田口といずれも外野手。
    松井稼、岩村、西岡、中島ら日本で実績十分だった内野手ですら思うような結果を残せずにいた。
    だが、従来よりも厳しくなったコリジョンルールで塁上でのコンタクトプレーが減りつつあることは、菊池涼にとって吉報かもしれない。

    4日間行われたGM会議はこの日で終了。ウィンターミーティング(12月9~12日)へ向けて、移籍市場も本格的に動いていくことになる。
    大物選手の動向によって移籍先も大きく左右されることになるが、注目の的になっていることは間違いなさそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191116-00000012-sph-base
    11/16(土) 6:06配信


    【【悲報】菊池涼介 ブルージェイズは面白い才能と賞賛!】の続きを読む


    菊池 涼介(きくち りょうすけ、1990年3月11日 - )は、東京都東大和市出身のプロ野球選手(内野手)。右投右打。広島東洋カープ所属。 中学生時代まで東大和市で暮らした後に、長野県塩尻市にある武蔵工業大学第二高等学校へ進学。在学中のポジションは三塁手だったが、春夏ともに全国大会へ出場できなかった。
    35キロバイト (4,077 語) - 2019年11月10日 (日) 16:14



    (出典 news.ajinomoto.co.jp)


    チャレンジしないことには何も始まらない..

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/10(日) 09:55:12.47

    広島は8日、菊池涼介二塁手のポスティングによるメジャーリーグへの移籍を容認した。

    これで、海外FA権を行使した西武の秋山翔吾、菊池と同じポスティング制度でのメジャー移籍を望むDeNAの筒香嘉智の3人が、今オフのメジャー移籍を目指すことになった。

    この3人の「挑戦」には、ただただ賞賛を送りたい。
     
    彼ら3人の力量であれば、国内にとどまっても、それなりの立ち位置で君臨できただろう。
    当然、金銭面も含めてのことだが、それを分かっていながら、その身一つで海外へ挑戦する。その心意気には感服するばかりだ。

    彼らのメジャー挑戦は、大きな足跡を残すのではないかと個人的には思っている。
     
    というのも、3人はかつての名プレーヤーと比べて、メジャーでの成功がやや厳しいとの評価をされている。
    もしかしたら、日本での待遇より悪くなり、レギュラーを確約されることはないかもしれない。
    しかしそれを承知で挑戦を決断したことに、大きな意義がある。
     
    3人の挑戦がかつての選手たちと事情が違っているのは、彼らの年齢、ポジションが現在のメジャーリーグにおいて、厳しい状況に置かれているからに他ならない。

    「秋山選手が25歳だったら、そりゃ、問題なく手を上げますよ。
    でも現状、うちの外野手は埋まってますからね。
    秋山選手より若い選手たちがいます。秋山選手の力量云々が、ということではなく、現実はそうなっているということ。
    うちにどんな選手が今レギュラー張っているか、見てくださいって話です」

    そう語っていたのは、ナ・リーグのあるスカウトだ。
    秋山の能力が素晴らしいのは周知のこと。しかし、ここ何年も地区優勝をして、ワールドチャンピオンを狙うようなチームからしれみてば、秋山の年齢を鑑みると、ポジションはないということだ。

    秋山に限らず、同じ外野手の筒香にも言える。いやむしろ、筒香のほうがハードルは高い。
    秋山は(少なくとも日本では)センターを守れるだけの運動能力を誇り、走塁面でも貢献できる。
    しかし筒香は、守備はほぼレフトに限定され、守備力も走力も優れているわけではない。

    となると、侍ジャパンの4番に座り、16年に本塁打王と打点王を獲得したバッティングが肝となるわけだが、話はそう簡単ではない。今シーズン、メジャーでは歴代最多の本塁打が飛び交った。
    そして、実に130人の選手が20本塁打をクリアしている。メジャーに馴染みのない人からすれば「MLBで20本、すごい!」と感じるかもしれないが、20発ラインはある意味、「平均点」とすら言える。
    しかも、その130人の中には、捕手も遊撃手もセンターもいる。「打撃だけ」の選手が生き残るには、相当に打たなければいけないのだ。

    菊池にしても、日本屈指の守備力を誇るのは間違いない。しかし、メジャーリーグの現状、打者によってポジショニングを極端に変えて守るから、菊池の広い守備範囲が生かされるとは言い難い。
    また、日本でもハマる投手には固め打ちができるものの、そうでないと見込みが下がる打撃で勝負しなければいけない。四球の少なさを含めると厳しい現状にさらされるということである。

    しかし、だからといって、彼らはメジャー挑戦をやめるべきなのだろうか。


    【【悲報】菊池涼介 メジャーで守備力は通じない!?】の続きを読む


    田中 広輔(たなか こうすけ、1989年7月3日 - )は、広島東洋カープに所属する神奈川県厚木市出身のプロ野球選手(内野手)。右投左打。 自身と同じ右投左打の内野手で、2018年から読売ジャイアンツに所属する田中俊太は実弟に当たる。 厚木市立依知南小学校・依知中学校を経て、東海大相模高に進学。1
    36キロバイト (4,489 語) - 2019年11月10日 (日) 06:49



    (出典 gtomoblog.com)


    東出みたいに堕ちていきそう..

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/10(日) 07:28:23.87

    広島田中広輔内野手が二遊間を組んだ菊池涼にエールを送った。

    「彼が目標にしているのは知ってた。素直に挑戦してほしい。まだまだですけど、ここまで成長できたのはキク(菊池)が二塁を守ってくれていたおかげ」と感謝。
    巨人へ移籍した丸、菊池涼との「タナキクマル」の“解体危機”が迫る中、「寂しさはある。悔いの残らない人生を送ってもらうのが一番ですね」と背中を押した。

    8月末に「右膝半月板部分切除手術」を行い、広島・廿日市市内の大野練習場でリハビリを続ける。
    「最初から手術する選択肢もあった」と今季は痛みに耐えながら97試合に出場した。
    現在は全力でダッシュができるまで回復しており、「すごくいい状態でトレーニングできている。
    膝の状態も含めて、体の動きに関してはすごく来年楽しみ」。2月の春季キャンプにはフル参加できる見通しだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191110-11090802-nksports-base
    11/10(日) 6:05配信

    http://npb.jp/bis/players/61965139.html
    成績


    【【朗報】田中広輔 菊池涼介にエール!】の続きを読む


    菊池 涼介(きくち りょうすけ、1990年3月11日 - )は、東京都東大和市出身のプロ野球選手(内野手)。右投右打。広島東洋カープ所属。 中学生時代まで東大和市で暮らした後に、長野県塩尻市にある武蔵工業大学第二高等学校へ進学。在学中のポジションは三塁手だったが、春夏ともに全国大会へ出場できなかった。
    34キロバイト (4,035 語) - 2019年11月6日 (水) 10:36



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    通用するのか!?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/08(金) 17:19:14.31

    プロ野球の広島が8日、菊池涼介内野手のポスティング申請を容認することを決めたと発表した。

    【写真】菊池涼 ゴルフ場で“大物”釣った

     数日前に本人からポスティング申請の要望があった。今後、球団がNPBに申請手続きをする。米国移籍が実現しなかった場合は球団は残留を受け入れるとした。

     鈴木球団本部長は「彼は今まで球団に多くの貢献をしてくれた。彼のチャレンジを尊重したい」とコメントした。

     菊池涼は昨年12月にポスティング制度を利用し、米大リーグに挑戦する希望を球団に伝えていた。会見で「野球をやってる以上、トップのレベルでやりたいと思ってる選手は多いと思う。僕もその一人です」と語っていた。

     今季中に国内FA権を取得したが、今月1日にこれを行使しないことを表明。以後、ポスティング制度の利用について、鈴木球団本部長は「今後、話し合っていきます」としていた。

    11/8(金) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-00000083-dal-base

    成績
    http://npb.jp/bis/players/61565135.html


    【【解説】菊池涼介 米国移籍挑戦へ!】の続きを読む


    鈴木 誠也(すずき せいや、1994年8月18日 - )は、東京都荒川区出身のプロ野球選手(外野手)。右投右打。広島東洋カープ所属。 小学2年生の時に荒川リトルで野球を始める。中学校時代には荒川シニアに所属していた。 二松學舍大学附属高校へ進学してからは、投手として、1年時の秋からエースの座を確保
    48キロバイト (6,154 語) - 2019年10月31日 (木) 09:36



    (出典 pics.prcm.jp)


    おめでとう㊗️

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/01(金) 20:51:01.67

    先月31日に発表された今年のプロ野球・ゴールデングラブ賞(GG賞)。優れた守備成績を残した選手が、記者投票で選ばれる。テレビや新聞などの媒体で5年以上、主に現場取材を担当している記者の投票で決まるこの賞だが、ある部門での選出結果がネットで物議を醸している。

    問題となっているのは、セ・リーグの二塁手部門。発表前、ネット上では試合数(142試合)、刺殺数(297個)、補殺数(417個)、併殺数(84個)の3項目でリーグトップの数字を記録したヤクルト・山田哲人、もしくは守備率(.995)、失策数(3個)、UZR(10.7、同じ守備位置を守る平均的な選手に比べどれだけ失点を防いだかを表す指標)の3項目がリーグで最も良い数字だった中日・阿部寿樹のどちらかが受賞すると見る向きが強かった。

    しかし、記者投票で1位に選出されたのは前述の2名ではなく、守備率(.985)、失策数(10個)の2項目が規定試合数を満たした二塁手のうち、最も悪い数字だった広島・菊池涼介。なお、得票数(総投票数299票)は菊池の180票に対し山田が90票、阿部に至ってはわずか19票だった。

    菊池は昨年までに6回(6年連続)同賞を受賞した守備の名手だが、7回連続7回目の受賞となった今回の一件にネット上のファンからは「人選がおかしい、今年はどう考えても菊池より山田・阿部の方がふさわしいのでは」、「6年連続受賞っていう実績に引っ張られすぎだろ。1年(ごとの数字)で考えてほしい」、「知名度や印象でしか選べない奴は記者辞めちまえ」といった批判が殺到。

    同時に、「遊び半分で投票する記者がいるのも全部匿名制度のせい」、「無記名投票なんてアホみたいな制度は一刻も早く改めるべき」、「そもそも記者に決めさせる必要はない気がする」と、現行制度の変更を訴える声も数多く挙がっている。

    「GG賞に投票する記者の中には当該シーズンで数字を残した選手よりも、今回の菊池のように前年までの実績が豊富な選手に優先して票を投じるような、固定観念の強い記者が少なくありません。ただ、記者投票は匿名で行われるためどのような記者が投じたかは分からない上、投票理由の説明も義務付けられてはいません」(野球ライター)

    「そのため、より公正な選出方法として実名・所属媒体・投票理由の公表を義務付けるべきと考えているファンは多数。また、オールスターでも用いられている選手間投票の導入や、AIによる選出を望むファンも一定数存在しています」(同)

    多くのファンに「NO」を突き付けられているGG賞の現行制度だが、今後変更されることはあるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/2061116/
    2019.11.01 19:00 リアルライブ


    【【朗報】鈴木誠也と菊池涼介 ゴールデングラブ賞受賞!】の続きを読む

    このページのトップヘ