The狙い撃ち★広島球団専

このブログは広島東洋カープ球団の情報をまとめたブログです

    カテゴリ: その他


    高校の部決勝戦が行われ北海道地区代表の札幌大谷が初優勝。 11月14日 - 大学の部決勝戦が行われ東都大学野球連盟代表の立正大学が9年ぶり2回目の優勝。 : 荻原、奥川 - 山瀬 札 : 西原 - 飯田 審判:球審…松田、塁審…森・滝沢・伊藤 試合時間:1時間36分 立 : 釘宮、渡部、糸川 - 木下 環 :
    6キロバイト (266 語) - 2018年12月10日 (月) 09:10



    (出典 www.zakzak.co.jp)


    早い球で外角低めを狙って投げれるのはいい!

    1 ひかり ★ :2019/08/21(水) 14:26:01.98

     広島は21日、マツダスタジアム内の球団事務所でスカウト会議を開き、高校生を対象に候補を約50人から半数ほどに絞り込みを行った。
    注目は何といっても星稜・奥川恭伸と大船渡・佐々木朗希の“特A級右腕”2人の評価。苑田スカウト統括部長は両投手を「抜けている」と絶賛した。

     まず奥川について、同部長は「今、(プロに)入れても10勝ぐらい勝てるんじゃないか。初回から14回まで150キロ投げて球威が落ちない投手は
    プロにもいない。高校生でも即戦力と言える」と太鼓判を押した。

     一方、佐々木は伸びシロに大きな魅力を感じているという。「モノが違う。歩く姿を見ただけでスター。投げ方、走り方もね」としたが、
    故障リスクを念頭に慎重な育成計画が必要と指摘した。

     高校生の上位候補ではほかに創志学園・西純矢投手らをリストアップ。今後は大学生、社会人候補を含めた検討に入るが、「野手はほとんどいない」
    (同部長)としていることから、投手中心の指名となることが予想される。

    東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190821-00000012-tospoweb-base


    【【朗報】苑田スカウト統括部長 星稜・奥川を高校生でも即戦力と太鼓判!】の続きを読む


    巨人・原監督、“鬼門”マツダで勝利も「戦いは続く」100勝大竹も称賛 - サンケイスポーツ
    巨人は12日、広島18回戦(マツダ)に8-7で逃げ切り、5連勝。ゲーム差は2位・DeNAに3、3位・広島に4・5と広げた。5番手で登板した大竹寛投手(36)が1回1/3を無 ...
    (出典:サンケイスポーツ)


    田中 広輔(たなか こうすけ、1989年7月3日 - )は、広島東洋カープに所属する神奈川県厚木市出身のプロ野球選手(内野手)。右投左打。 自身と同じ右投左打の内野手で、2018年から読売ジャイアンツに所属する田中俊太は実弟に当たる。 厚木市立依知南小学校・依知中学校を経て、東海大相模高に進学。1
    34キロバイト (4,228 語) - 2019年6月22日 (土) 17:26



    (出典 baseballking.jp)


    巨人からどんどん奪われる..

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/12(月) 14:15:31.79

    セ・リーグ首位の原巨人が2年続けて「東海大学系の選手」を指名へ――。さらにFAでも同大出身選手獲得を視野に入れており、巨人の「東海大ジャイアンツ」化が加速している。

    「巨人が熱い視線を送っている学生選手が、『令和の怪物』大船渡高校の佐々木朗希以外にもいました。
    他球団スカウトも『アマナンバー1捕手』と評価する東海大学の海野隆司捕手です。とにかく、肩が強い。
    強肩といえば“甲斐キャノン”ことソフトバンクの甲斐拓也捕手が有名ですが、それに対抗できる逸材です」(アマチュア野球担当記者)

    東海大学の試合には、巨人を始めとする複数球団のスカウトが大挙して訪れる。
    対戦チームが走者を出すと、彼らは一様にストップウオッチを取り出して計測を始めるという。
    「この方が正確に測れる」と、わざわざ一塁側スタンドに移動するスカウトもいるくらいだ。

    巨人スカウトの「海野評」は、以下の通り。

    「捕ってからが速い。キャッチングも上手。ランナーをよく見ている。大学、社会人の中で一番じゃないか」(長谷川国利スカウト部長/6月12日付・スポーツ報知)

    「投げ方にリズムがあるから、安定して投げられる」(内田強スカウト/同日付・スポーツニッポン)

    内田スカウトは東海大相模高、東海大学の出身。原辰徳監督(61)と同じ経歴で、信頼も厚い。他球団も「2位指名までには確実に消える」「即戦力」と高く評価していた。
    甲斐キャノンに匹敵するスター候補、それも“東海大学の選手”であれば、他球団流出は絶対に避けなければならない。

    また、スカウト視察といえば、今夏の甲子園大会は絶対に無視できない。そんな中、関係者の間ではこんな声も囁かれていた。

    「今夏の甲子園視察は長丁場になりそうです」(在阪球団スタッフ)

    スカウト陣は例年以上に苦労しそうだというのだ。

    佐々木が岩手県大会決勝戦で消えたほか、各県大会の予選で「上位指名候補」と高く評価されていた好投手もことごとく散った。
    そのため、スカウト陣の甲子園での視察目的も変わってきたのだ。

    「スカウトは指名リストを持って、高校、大学、社会人選手を視察します。1月に100人ほどがリストアップされ、そこから80人、60人、50人と絞り込んでいくんです。
    ここからさらに、上位指名候補を数人に絞り込み、残された候補については伸びしろ、センス、試合勘などを細かくチェックし、各チームの戦力状況を重ねて指名の有無を決定します。
    下位指名選手、育成選手が一軍選手になるかどうかは、スカウトの眼力にかかっています」(前出・アマチュア担当記者)

    要するに、今夏の甲子園大会にはスター選手が少ないものの、指名リストに残っている選手は多い。彼らの力量について、時間をかけて、じっくり見極めなければならなくなったのだ。

    「佐々木が岩手県大会決勝戦で投げなかったのは、右肘に違和感を持っていたからです。とはいえ、彼に対する評価は変わりませんが」(前出・球団スタッフ)

    ドラフト本番にはまだ時間があるが、巨人がエース・菅野智之の不振を深刻だと受け止めるならば、1位指名は佐々木だろう。しかし、他11球団も佐々木の1位指名を考えている。
    そうなると、あえて佐々木を避け、他選手を指名して確実な戦力補強を狙うか、「外れ1位候補」で海野を獲るか…。

    こんな情報も聞かれた。

    「昨秋、原監督がドラフト会議に臨むに当たり、直前で1位候補を変更させたとも聞いています。根尾昂(現中日)の1位は変わりませんでしたが、当初、スカウト陣が外れ1位に推していたのは吉田輝星(現日本ハム)でした。
    それが左の先発タイプがほしいということで、髙橋優貴に一変したと」(ベテラン記者)

    指揮官の求める補強に応えるのも現場スカウトの仕事であり、選手補強の全権を持った原監督が意見を言うのはおかしな話ではない。
    しかし、八戸学院大出身の髙橋は東海大菅生から同大に進み、さらにその指導者が東海大の卒業生と聞けば、原監督の“強い母校愛”を感じざるを得ない。

    「クローザーに成長した中川皓太や、現在売り出し中の大城卓三も東海大の出身です。田中俊太も東海大から社会人を経て巨人入りしました」(同)

    FA市場でも東海大出身選手の獲得情報が囁かれていた。
    原巨人が狙う次の標的は広島・田中広輔(30)だというのだ。

    田中もまた、東海大相模から東海大を経て社会人、広島に進んだ1人。

    http://dailynewsonline.jp/article/1960870/
    2019.08.12 07:00 週刊実話


    【【解説】巨人原辰徳 次の標的は広島・田中広輔!】の続きを読む


    11連敗中の広島カープは、平均得点が1試合2点に届かず(宇根夏樹) - Yahoo!ニュース - Yahoo!ニュース
    交流戦を終えた後、広島東洋カープは1勝も挙げられず、1引き分けを挟む11連敗で前半戦を終えた。ここ12試合のうち、4得点以上は1試合しかない。
    (出典:Yahoo!ニュース)


    広島東洋カープ(ひろしまとうようカープ、英語: Hiroshima Toyo Carp)は、日本のプロ野球球団。セントラル・リーグに所属する。 広島県を保護地域とし、同県広島市南区にある広島市民球場であるMAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島を専用球場(本拠地)としている。また、二軍(ウエ
    286キロバイト (42,902 語) - 2019年7月10日 (水) 09:57



    (出典 d29d4ix4siswd2.cloudfront.net)


    田中使う理由が分からん..

    1 ひかり ★ :2019/07/11(木) 14:10:34.19

    ◆中日2―1広島(10日・ナゴヤドーム)

     広島は中日に逆転負けを喫し、連敗は1999年6月25日の巨人戦から7月13日の中日戦の13連敗以来、20年ぶりに「11」となった。緒方孝市監督(50)は、ジェットコースターのように
    乱高下した自軍の前半戦を振り返った。

     ―前半戦を振り返って

     「開幕からなかなか良いスタートが切れなかった中で、課題を修正して5月は良い戦いができた。だが6月の交流戦に入ってから勝てない試合が続いた。7月に入っても連敗が続いている現状。
    課題がいくつも出てきている。まずはそこを集中して(克服し)、今後の勝負となる夏場に向けてやっていかないといけない」

     ―その課題とは

     「まず投手の方は、先発がどうしても1枚2枚足りない。中継ぎから抑えにつないでいくところも、なかなか決まり切らない。そこをまず直していきたいと思います。打線は得点力不足に陥っています。
    なかなか得点できていないというのがあり、(一方で)流れの中で得点しても、その後の中押し、駄目押しなど、試合を通じてのいい攻撃がなかなか(できない)というのがある。打線を組み替えたり、
    あるいはここから先、固定していくことも考えた中で修正していければ」

     ―先発陣を振り返って

     「床田が数字以上の投球をしてくれている。やはり打線との兼ね合いで、もっともっと勝ち星がついていい(と思える)ものは出せている。ジョンソンも柱としてしっかりやってくれているのですが、
    それに続いていく投手というところがね…」

     ―中継ぎ陣は

     「ここまで2年目の遠藤をはじめ、いい投球内容を見せてくれている。しっかりチームの戦力になっている。(一方で)期待していた中崎しかり一岡しかり、実績のある投手が不調もしくは故障で抜けた穴が
    埋め切れない」

     ―後半戦のキーマンは

     「下で調整している野村しかり岡田しかり、実績を残している薮田しかり。中堅どころがしっかりと調整した形で後半戦を戦えることを期待しています」

     ―打線は試行錯誤

     「そうですね。打線の核というか、今年はちょっと田中広輔の状態がなかなか上がらず、打順を下げたり。そういった兼ね合いで、クリーンアップもなかなか固定して決め切れないのが現状。
    固定するのが理想なんですが(各打者の)調子もある。ここから後半戦、主力選手をはじめ、若い選手しかり新しい選手しかり、巻き返してくれないと苦しい戦いが続く」

     ―4位で折り返し

     「まだまだ、本当の意味での勝負は夏場です。こうして連敗はしてますけど、最後まで自分たちの野球をやるという気持ちを持って戦ってもらう。流れが変われば、またチームはいい方向にいけると
    思っています。しっかり目標を見定めて戦っていきたい」

     ―ファンに向けて

     「今年もマツダスタジアムをはじめ、どの球場でもたくさんの声援をいただいた。ファンの方の期待に応えるため、最後の最後まであきらめずに戦っていきます」

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190710-00000239-sph-base

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    広島東洋カープ(ひろしまとうようカープ、英語: Hiroshima Toyo Carp)は、日本のプロ野球球団。セントラル・リーグに所属する。 広島県を保護地域とし、同県広島市南区にある広島市民球場であるMAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島を専用球場(本拠地)としている。また、二軍(ウエ
    286キロバイト (42,767 語) - 2019年6月25日 (火) 06:48



    (出典 dic.nicovideo.jp)


    えっヤバ..

    1 丁稚ですがφ ★ :2019/07/02(火) 21:23:15.21

    ヤクルト   0 1 0  0 0 1  0 0 1  3
    広島    0 0 0  1 0 0  0 0 0  1

    バッテリー
    広島    :九里、遠藤、中村恭、一岡、島内- 會澤
    ヤクルト   :小川、マクガフ、石山- 中村

    本塁打
    ヤクルト   :中山 2回表 3号ソロ、大村 9回表 1号ソロ
    広島    :

    試合結果:nikkansports.com/yahoo野球
    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2019/cl2019070203.html
    https://baseball.yahoo.co.jp/live/npb/game/2019070203/score

    明日の予告先発:
        広島 - ヤクルト
    ローレンス    寺原隼人
    http://npb.jp/announcement/starter/


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    下水流 昂(しもずる こう、1988年4月23日 - )は、神奈川県横浜市出身のプロ野球選手(外野手)。右投右打。広島東洋カープ所属。 兄の影響で野球を始め、横浜市立鴨志田第一小学校から横浜市立鴨志田中学校に進学。中学時代に所属した緑中央シニアで本格的に野球に打ち込んだ。
    15キロバイト (1,637 語) - 2019年7月2日 (火) 10:42



    (出典 pbs.twimg.com)


    それで出番が増えるなら

    1 ひかり ★ :2019/07/02(火) 11:51:07.12

     2日、楽天・三好匠内野手(26)と広島・下水流昂外野手(31)との1対1のトレードが両球団から発表された。

     三好は昨季、打率・104と低調ながら、主に内野の守備固めとして自己最多の70試合に出場。今季も17試合に出場しながら、
    4打数1安打と打席数は限られていた。

     一方の下水流は昨季、自己最多の67試合に出場し、打率・263、4本塁打、12打点。持ち前の打力でアピールしながら、
    今季は2試合のみの出場にとどまり、4打数無安打だった。

     下水流は球団を通してコメントを発表し、「大変驚いています。カープ球団には約6年半、お世話になりました。
    その中で優勝も経験させてもらい、とても素晴らしい時間でした。東北楽天ゴールデンイーグルスへ行っても、力になれるように
    精一杯頑張ります。カープファンの皆様、6年半応援ありがとうございました」と述べた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190702-00000094-spnannex-base


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